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例のキチ○イ団体がまた騒いでいるようです。 イクオリティ・ナウ、国連の委員会に日本非難の書簡を送付 日本が言い返さないとわかっているから、強気なんでしょうね。 内政干渉も甚だしい。 盜んだデータで遊んで、クレームをつける。 困った人たちです。 多分に人格障害の傾向があります。 こういったニュースを聞く度に思うのですが、もう宗教の域ですね、行き過ぎたフェミは。 酷いカルトの香りがする。 ![]()
ってどれ? 548年 東魏の降人侯景、南京(建康)を陥落、徹底的破壊 589年 隋、陳の南京(建康)を陥落、徹底的破壊 618年 隋の煬帝、南京(江都)で殺害され、 南京大虐殺 907-960年 十国五代時代 戦乱で南京(金陵)大虐殺 1273年 元軍、南京(建康)攻略略奪、南京大虐殺 1368年 朱元璋、南京(金陵)攻略、南京大虐殺 1645年 清軍、南京乱入略奪、南京大虐殺 1842年 英軍、南京突入 1853年 太平軍、南京乱入・腐敗清軍南京略奪 1862年 ウォードの常勝軍、南京(金陵)乱入 1864年 曾國軍、南京乱入 1911年 辛亥革命、南京略奪 1927年 国民党の国民軍、南京占領(南京事件) 1937年 現中国共産党政権が主張する、日本軍のいわゆる南京大虐殺 1949年 中共軍、南京乱入 「平和甦る南京」の写真特集
「反対…でも守って」 海自がピースボートを護衛 ソマリア沖 海賊対策のためアフリカ・ソマリア沖に展開中の海上自衛隊の護衛艦が、民間国際交流団体「ピースボート」の船旅の旅客船を護衛したことが13日、分かった。ピースボートは海賊対策での海自派遣に反対しており、主張とのギャップは議論を呼びそうだ。 海自の護衛艦2隻は11日から13日にかけ、ソマリア沖・アデン湾を航行する日本関係船舶7隻を護衛。うち1隻がピースボートの船旅の旅客船だった。ピースボートは社民党の辻元清美衆院議員が早稲田大在学中の昭和58年に設立。船旅は寄港地のNGO(非政府組織)や学生らと交流を図ることなどを目的としている。 66回目となる今回の船旅は約3カ月半に及ぶ地球一周で、北欧5カ国とフィヨルドを巡るのが目玉。約600人が参加し、4月23日に横浜港を出発後、中国とシンガポールに寄港。ピースボートのホームページには船旅の最新リポートとして、デッキで催されたフルーツパーティーの様子が掲載されている。 ピースボート事務局によると、船旅の企画・実施会社が護衛任務を調整する国土交通省海賊対策連絡調整室と安全対策を協議し、海自が護衛する船団に入ることが決まったという。 ピースボートは市民団体による海自派遣反対の共同声明にも名を連ねている。事務局の担当者は「海上保安庁ではなく海自が派遣されているのは残念だが、主張とは別に参加者の安全が第一。(企画・実施会社が)護衛を依頼した判断を尊重する」と話している。 (産経新聞 2009.5.14 01:38) 平和暴徒の存在意義が分からない。 まあ元々ないのだが。
日本製「性暴力ゲーム」欧米で販売中止、人権団体が抗議活動 また変なことを言い出した団体ですが、Equality Nowという団体です。 日本国内のみでしか販売していないゲームについて、何故販売していない国の人間が反応するのか不思議ではあります。尤もこのゲームに関しては、メーカーの関知しない英語化パッチやら支那語パッチやら、出回っているようですが。 アマゾンが~と記事にはありますが、どうやらアマゾンに登録している業者が、勝手に販売していた模様です(マーケット・プレイス)。 因みにゲーム名は、イリュージョンの2006年の作品、レイプレイですが、現在作品紹介は削除されています。 ゲームの内容は記事の通りです。まあそれについて何かを言うつもりはありません。気に入らなければ買わなければ良いのですから。 問題は日本の法律に則って発売され、規制団体の審査を抜け、発売から2年以上経って、在庫があるかどうかも分からないゲームへのクレーム。 どこの国の市民団体も一緒ですね、腐ってます。 この問題は憲法上の表現の自由に抵触します。この問題に手を出すと、憲法改正に繋がるということに気付いているんでしょうか、市民団体は。一部の団体は気付いている様で、いつもは一緒になって絡んでくる方々がダンマリ。 (記事) 少女を含む女性3人をレイプして妊娠や中絶をさせるという内容の日本製のパソコンゲームソフトに海外で批判が高まっている。 日本での販売中止を求める抗議活動を国際人権団体が始めた。このゲームは2月に英国の国会で問題になり、ビデオ・書籍のネット販売大手「アマゾン」が扱いを中止した。しかし、児童ポルノなどの規制が緩い日本では今でも流通している。 このゲームは、未成年と見られる女子2人とその母親を電車内で痴漢した後にレイプし妊娠や中絶をさせるまでを、コンピューターグラフィックスを使った画像で疑似体験するという内容。横浜市のゲームソフトメーカーが2006年に売り出した。 今年に入り海外の人権団体で問題視されるようになり、英国ではこのゲームをアマゾンで入手できることに驚いた国会議員らが同国内での流通に反対する動議を提出した。こうした動きが英国などのメディアで報じられ、英国アマゾンは2月にこのゲームの取り扱いを中止。米国のアマゾン本社も取り扱いの中止を公表した。 しかし、日本では児童ポルノなどの法規制が緩く、日本の「アマゾン・ジャパン」は最近、このゲームの販売を中止したが、ほかの通信販売では今も入手できる。 抗議活動を始めた国際人権団体「イクオリティ・ナウ」(本部・ニューヨーク)は「女性や少女への暴力をテーマにした産業が日本で高収益を上げ、『ロリコン』と呼ばれる少女の児童ポルノ市場も巨大化している」との声明を発表。「日本政府はなぜレイプを奨励するかのようなゲームの流通を止めないのか」と政府の対応にも批判を向ける。 同団体は6日、このゲームを含むレイプ、監禁などの性暴力ゲームの制作会社や販売会社、麻生首相ら日本政府の要人らに抗議文を出すように、160か国の会員3万人に呼びかけ始めた。国内の人権団体の関係者なども、こうした活動を機に、販売会社などへ働きかけを行っている。 このゲームのメーカーは、「この商品は業界で作る自主審査機関を通っており、国内向けに販売しているもの。海外の団体からの抗議は承知しておらず、コメントのしようがない」と話す。販売本数は明らかにしていない。 (2009年5月8日03時02分 読売新聞) ゲームメーカーから Dear customers in foreign countries, We thank you for your interest in our softwares and sending many e-mails. Unfortunately, under the company's regulation,our softwares are only available for domestic customers over 18 and not for sale in foreign countries. Warranty and official support apply to the softwares purchased and performed in Japan, and do not apply to those outside Japan We hope you have an opportunity to purchase and perform our softwares in Japan. Warmest Regards, Representative of ILLUSION 海外の皆様へ 弊社製品に関心を持って頂き、多くのメールを頂戴した事をとても嬉しく思います。 残念ながら、弊社製品は自主規制により、日本国内在住の18歳以上の方にのみ販売しており、 国外での販売、およびサポートはしておりません。 日本国内で購入し、日本国内でプレイされた時に限り、弊社の正式なサポートを受ける事ができます。 そういう機会があることを弊社では期待しています。 (追記) 性暴力ゲームの販売自粛 メーカー、国際人権団体の抗議で(excite版) 性暴力ゲームの販売自粛 メーカー、国際人権団体の抗議で(J CAST版) 少女を含む女性3人をレイプするという日本製ゲームソフトが、国際人権団体「イクオリティ・ナウ」(本部・ニューヨーク)から抗議を受け、製造元の横浜市内のゲームソフトメーカーは商品の出荷と告知を自粛すると2009年5月11日までに発表した。問題のゲームは06年から国内外で販売していた。09年2月にイギリスの国会で問題になり、アマゾンが扱いを中止した。 (2009年5月12日 18時11分 J CAST) ![]()
存在は知っていましたが、特に興味も無く今まで過ごしてきました。 まあ興味はあっても、応募はしませんが。 本を傷つけるのは、非常に抵抗があります。 興味がある方は↓↓↓ Yonda? CLUB 新潮文庫の恩返し=Yonda? CLUBだったりする? | Excite エキサイト 以前コネタで紹介した文庫キャンペーンは夏季限定のものだったが、新潮文庫には、一年間を通じて行っている愛読者キャンペーンも存在する。新潮文庫カバー折り返しについている三角の応募マーク(1冊1枚)を予め設定された枚数集めて応募すると、枚数に応じて、ブックカバーやマグカップ等の賞品が必ずもらえるタイプのものだ。 そんなキャンペーン、「Yonda? CLUB」が、去年の秋、3年ぶりにリニューアルした。 本棚には応募マーク付き文庫本が並んでいるのに、どの賞品に応募しようかウロウロしている間に、キャンペーンがリニューアルしていたこと数回……という非常にノロマで優柔不断な筆者だが、やはり、新しいラインナップの賞品のパンフレットを目にすると、ワクワクする。 ちょうど、Yonda? CLUBキャンペーンは10年目の節目を過ぎたばかり。早速応募した本好きさんの中には、ちらほら賞品が手元に届いている方もおいでではないだろうか? 良い機会とばかりに、そんなYonda? CLUBについて、新潮社広報宣伝部で文庫宣伝担当の石平さんにお話を伺ってみた。 「1998年1月にYonda? CLUBを抽選方式ではじめ、99年4月からは応募者全員にプレゼントをお送りするキャンペーンとしました。当時設定したリニューアル期間は2年に1回。しかし2005年度からは、Yonda? CLUBの認知度が浸透してきたこともあり、1キャンペーンの期間を3年と改め、今に至っています」 この期間延長、「本を読んで下さるお客様への恩返しの気持ちもあってのキャンペーン」なので、グッズを集めるために本を沢山買わなくちゃ、なんて読者の方に思ってほしくなかったという配慮もあってのことという。 新潮文庫のキャンペーンは、応募してから賞品が届くまで、約4カ月かかるとパンフレットにはあるが、グッズの在庫があればすぐ送っているとのこと。在庫状況によっては4カ月以上かかる場合もあるようだが、必ず再生産するそうなので、ご安心あれ。 「03年度からはイラストレーターの100%Orangeさんを起用し、文庫のキャラクター、パンダのYonda?君のより知的なイメージをアピールしてもいます。賞品には、読書とイメージ的に関連付けやすいものを選びます。その時期の流行などを一部の賞品に反映させる場合もありますね」 アロマ系が流行り始めた03年度のハーブティー&ポットのセットや、『癒し』というキーワードがちらほらと聞こえ始めた05年度のヒーリングCD、今期のエコバックなどはまさにそれ。 歴代Yonda? CLUBの賞品の中で、横綱級の人気を誇っているのはブックカバーとマグカップだそう。 「必要な応募マークの数が20枚と、集めやすいのかもしれませんし、普段の生活の中で読者の方が使いやすいタイプの賞品だからではないでしょうか」 ちなみに、今年の賞品の中でのダークホース、つまり予想以上に人気が高いものは、モダンペットのYonda?君ドール。こういうトイ系グッズもコレクター心をくすぐるのだよ、とオタクな筆者は納得することしきり。 そういえば、今期の賞品ラインナップは、今までのものと異なり、ピンバッジ(5枚)からリストウォッチ(50枚)まで、賞品の全てがYonda?君グッズ。 「発足当時の賞品ラインナップのコンセプトは、新潮文庫のミュージアムショップ的グッズというものでした。前期まであった文豪リストウォッチはその系譜に沿ったものです。ただ実際の応募は、Yonda?グッズに人気が集中したので、次第に関連グッズが増えてしまい……文豪リストウォッチなどYonda?以外の賞品を残してほしかったといったご意見を、今期の応募葉書にお書き添え下さった方もおいでです」 文豪リストウォッチとは、大宰や夏目の顔写真がどどーんと文字盤についていた腕時計のこと。根強い人気があったのね。 「今期は、このキャンペーンの応募のハードルを低くする意味もあり、応募マーク100枚分に相当する賞品枠を廃止したのですが、こちらに関してのご意見は、今のところ特に寄せられていないようです」 ひょんなことから、キャンペーン応募葉書は新潮文庫と読者の方々を繋ぐ掛け橋だというエピソードまで伺えた。 今期こそは、応募マーク貯金を消費するべく筆者も応募するぞ!! (いぬい亨)
「ジャケ買い」という言葉を知っている6割 売れ行きが鈍化するCDだが、一方ではジャケットだけを見て購入する“ジャケ買い”という動きが見られるという。この言葉をネットユーザーはどのくらい知っているのだろうか。また、実際にジャケ買いをしたことはあるのだろうか。20代から40代を中心とする男女468名の回答を集計した。 CD・レコードを「よく買う」としたのは5.8%、「たまに買う」は39.1%、程度の差はあれ「買う」と回答した人は合わせて44.9%で、年代別では30代の購入率がやや高め。 「音楽に興味がないのでほとんど買わない」とした人は19.7%で男女差はなかったが、「知人に借りる・レンタルするのであまり買わない」は女性(31.1%)の方が男性(21.5%)より多かった。しかし、「ダウンロードで購入するのでほどんど買わない」になると男性(13.4%)が女性を8.4ポイント上回った。 ジャケ買いという言葉を「知っている」としたのは58.5%。認知度に男女の差はほとんどなかったが、世代別では20代が77.4%、30代69.1%、40代40.7%と、若い年代ほど知っていた。 ジャケ買い認知者のうち、CD・レコードをジャケ買いしたことがあるのは37.6%。男女別では、男性40.0%、女性は34.9%と、男性の方がジャケ買い経験率が高い。 また、年代別に見ると、20代は24.4%、30代36.6%、40代54.0%と、年代が上がるほど高かった。ジャケ買いという言葉の認知度は低かった40代だが、知っている人の2人に1人は実際にジャケ買いをしている点は注目される。 ジャケ買いをする理由を複数回答形式で聞くと、「ジャケ買いで当たったときに嬉しいから」が49.5%でトップだった。次いで「失敗してもそれほどダメージがないから」が19.4%、「今までジャケ買いで失敗が少ないから」が9.7%となった。 全体2位の「失敗してもそれほどダメージがないから」は、男女別では女性の方が10ポイント以上高く、年代別では20代は10.0%だが、30代は20.8%、40代は18.5%と、20代より上の世代の方が余裕を持って購入していることを感じさせた。 また、自由回答には「ジャケットに払う価値があると思って買っているから」「デザインがとても気に入ったので」「飾るため」など、音楽だけではなくアートとしてのCDに対価を支払った、とする声も見られた。 一方、ジャケ買いをしたことがない人へその理由を複数回答形式で聞いたところ、「知っているアーティスト、曲しかいらないから」が55.6%、「はずれるのが嫌だから」45.6%が票を集めた。 「知っているアーティスト、曲しかいらないから」としたのは、30代は50.5%、40代は56.5%だが、20代は64.5%と、知っているアーティストや曲にしか興味がないという人が多い傾向が見られた。 また、全体3位の「インターネットで試聴できるから」は男性は19.5%、女性は7.1%と差があった。狙いを定めて購入する20代、購入する人が多い30代、ジャケ買いを楽しむ40代、それぞれの世代でCD・レコードへの思いは異なるようだ。 (CNET JAPAN アイシェア rTYPE リサーチ 2009/02/02 16:36) ジャケ買いというと、1970年代の洋楽アルバムが主な対象かと思っていたのですが、早計だったようです。今の二十代がこの単語を知っているとは、よもや思ってもみなかったです。CDのジャケットって、小さくて遊びが少な過ぎるように思います。CDのサイズを考えると、仕方がないことですが。 かつてレコード店に行くと、多くのジャケットがディスプレイされていて、とてもワクワクしたものですが、最近のCD店では、新譜とプッシュ製品以外は背表紙を見て引っ張り出すという、古書店の背取りみたいな行為を行わねばならず、少々寂しい気分です。LPはどうしてもジャケットを前面にしてズラーっと並んでいるので、一枚一枚LPを取り出しながら見ることになります。それがまた楽しくて、時間を忘れました。だからこそジャケ買いという行為が産まれたのでしょうか。 最近不滿なのが店員さんの知識不足ですね。それぞれのジャンル毎に、妙に詳しい店員さんが一人はいたものです。悲しいことですが音楽を聴くだけで、それ以上の興味を持たれないようです。これはアーティスト側にも責任があるのかも知れませんが。 ところで、紙ジャケといってLPを模倣した紙製のジャケットが出ておりますが、やはりつまらない。やはりLPサイズでないと、インパクトがない気もします。インパクトといって思い出すのはやはりローリングストーンズでしょうか。ジャケットにジッパーをあしらったり、ゴム製品が付いていたり、色々と面白いアルバムがありました。 今のCDサイズだと難しいとは思いますが、遊びの多いジャケットが欲しいですね。 なおクラシックのジャケットではジャケ買いは難しいのですが、時折ハッとさせられるジャケットがあります。まあ大抵はオリジナルの復刻ジャケットであったりしますが。 総じて今のジャケットは面白くないといえます。演奏家の顔ばかりで、全然楽しくない。因みに1970年代のカラヤンのジャケットはセンス良かったのですが、1980年代になって面白みが減りました(それでも他の演奏家に比べると、格段に良いのですが)。 CDの小さなジャケットでは、LPジャケットを作っていた職人さん達にとっては、不満だらけになってしまうのでしょうね。
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